年末の話

年末は毎年年越し蕎麦のための天ぷらを揚げるのが、自分の恒例行事です。

もともと和食料理屋さんで高校3年生〜専門2年生までの3年間アルバイトしていたので、天ぷらを揚げるのはわりと好きです。
ただ、後処理が大変だったり、たくさん出来過ぎてしまうので、その一回に全力を注いでます。笑

なんて、格好つけ始めてますが、蕎麦茹でてくれたり、蕎麦のつゆ・付け合わせの物(かまぼことかの具材)を用意してくれるのは、いつも妻です。
いつも感謝してます。

毎年天ぷら粉が余るので、そのうち妻が「食べたい」ってなったら揚げようかな。笑

仕事といえば、そんなことくらいですかね。
毎年恒例の「笑ってはいけない24時」を見ながら、大爆笑して、妻に「笑ったらいけないんだよ!」って言われながらも、ツボが浅い自分は我慢できません。笑

このご時世なので、外に出るのはやめましたが、家にいるのもずっと妻といられて幸せでした。